アウトランダーPHEVの駆動用電池容量残存率を測定 3月2020年

3月初旬に三菱店で駆動用電池の容量測定をしてもらった。

購入してから6年目の電池容量残存率の測定
1泊2日で測定してくれた 容量残存率は 71.5%   駆動用電池容量は 28.6Ahでした。毎年5%くらい減少。
担当者の説明では車検時に測定して残存率は70%以下になるかもとのことなので年末ころに測定して駆動用電池の交換となる模様。
8年は96か月だから20か月以内には70%を下回ることになるので駆動用バッテリーの保証により無償交換となる。
これでもう2年くらいは乗らなくてはならないと思っています。新型個体電池が搭載されるまで待つ予定。

オドメーターは72146kmとあまり走行していない。
自宅の普通充電では43kmくらいで満充電となるので40km以下になると70%を下回ることになるかも。
長距離走行をしていないので近距離150kmでは2回急速充電をすればガソリンの消費は少なくてすんでいます。
電池残量が少なくないのでsafe modeで走行することが多くなりました。 急速充電時間も電池容量が少なくなってきたので
20分ほどで80%を超えてしまうようになり20分で32kmの走行可能距離となるのでもっぱらエンジンを使用して走行する
ことになります。32kmの走行可能距離はすぐになくなってしまうのでEVでの走行が少なくなりいやになってきました。
サービスエリアやコンビニでの充電は20分以上充電すると電気料金がガソリン価格よりも高く感じてきました。
原油が安くなっているのでガソリンは安くなり交通費は楽になりそうです。
新型コロナが収まれば経済活動は活発になるだろう。

年末には軽自動車のEVが発売されそうなので楽しみにしています。

●新型コロナウイルスの拡散が世界中に広まりたいへんなことになっていますが治療薬が発見されればすぐに収束して安心できる
 日がくると思います。薬の開発研究所はどうしているのだろうかと心配しています。
  自助努力や予防は限界があるが普段から災害時対策のために生活必要品や食料は備蓄しておかなくてはならない。

外国のテレビで見たこと。、警察官が電気銃を持っていてそれで犯人をつかまえていた 日本の警官にも所持させるべきだろう。
安全性向上のためにも有効な電気銃を所持すべきでしょう。実弾よりもお互いの生命に安全だと思う。

おわり












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