5月のアウトランダーの査定 2021年

BIGLOBEモバイル ベーシックコースに変更したらウェブリブログは使えなくなるのかと思っていたらそうではなかったので
またブログを始めてみることにしました。

ある外車販売ディーラーで査定を受けると新電池に交換しているのにも関わらず80-85万円となった。
がっかりして帰宅した。

ニュースでは新型アウトランダーPHEVが年末に販売されるらしい
他社のPHEV車やEV車などの試乗をしているが各社の電気モーターはそれなりにはパワーがあり電気自動車らしい走行でした。
アクセル操作のみの加減速は各社各様でしてあまり気にいったのはありませんでした。

やはり楽しく走ることができるアウトランダーのパドルシフトにまさるものはありませんでした。
加速操作はEV車と変わりませんが減速は回生ブレーキ量を替えて減速できるしニュートラルにして惰性で走行できることが楽しくなります。
減速操作パドルシフトによりアクセルから足を離してブレーキペダルを踏む用意をしておけば良いので楽です。
あと給電1500Wがほとんどないということ。 EV車はほとんどない。
急速充電コネクターがなく200V普通充電のみのPHEV車、
あるPHEV車ではEV走行し電池容量がなくなったあとはハイブリッド走行のみとなるので重い電池をかついで走行することになるようです。
チャージしながら走行ができないというのを聞いてびっくりしました。
電池の有効活用を考えてないメーカーはだだ走ることだけのようです。

マルチパーパスカー生産メーカーは三菱自動車のみのようです。

今回の走行
往復450km国道走行して燃費表示は20.9km 途中一回急速充電20分  
往復250km国道走行して燃費表示は19 .4km 途中充電なし 


おわり

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック